研究室での活動


○ 活動時間
   朝9時から夕方5時まではコアタイムとして研究室で実験あるいは勉強をします。実験によっては当然5時以降も続きます。


○ ゼミ
   4年生を対象とした英語ゼミ(ただし座長は大学院生)
   文献紹介ゼミ(各自の研究に関連した文献の紹介)
   院ゼミ(希望者のみで、それぞれの実験の悩みや面白い文献を報告する)
   中間発表(数ヶ月に一度、それぞれの研究の進展具合を発表する)


○ 大学院の講義
   修士課程の学生は生命機能科学部門の教官が行なう授業を受ける必要があります。
   授業形式は教官によって異なり、文献紹介や講義などが行なわれます。