Member

准教授
藤田 龍介 (Ryosuke FUJITA), PhD

KAICO株式会社 アドバイザー兼任
国立感染症研究所 客員研究員

専門
分子生物学・細胞生物学・ウイルス学・昆虫科学・バイオインフォマティクスなど

興味の幅は広く, 過去から現在に至るまで様々な分野に手を出してきた
(主戦場は昆虫ウイルス. 他に植物ウイルス, 生化学, 消化器内科・外科学, 再生医療, 分析化学など)
ハンターライセンスを手に入れたが、まだ念は使えない

九大農学部の教職員野球部 (アトムズ) において監督を務める
九大 狩猟研究会の顧問 (臨時)

助教
日野 真人 (Masato HINO), PhD

専門
分子生物学・昆虫科学

遺伝子操作や昆虫の微細解剖などを巧みに行う一方, センター長らとともに怪しげな研究に手を染める
一度気に入ったものをひたすら (数カ月間) 摂取し続ける, というのを繰り返している. 現在はアーモンドフィッシュとチキンのせサラダがトレンドらしい. 買った調理家電は1年は寝かせて熟成させるタイプ

ポスドク
永田 康祐 (Kosuke NAGATA), PhD

宇宙化学研究室 (北大) からの転身. 北大から九大まで車で移動してくるとう暴挙を成し遂げる. 元々の専門は分析化学. 生き物 (昆虫など) と菓子パンと体操 (競技) が好き.

D1 (国費留学生)
ムハマッド アドナン (Muhammad ADNAN)

パキスタン出身。修士をタイで終え、博士課程から日本にやってきた。同室の学生から変な日本語を仕込まれている。

D1
齋木 雅大 (Masahiro SAIKI)

名字の漢字が難しい. 研究対象をイナゴからカイコに変えての再出発. 昆虫の応用利用に熱意を持っている. 後輩にも敬語で話しかけるが、後輩からは初日からタメ語を使われていた.

M1 (国費留学生)
ヌラ アブバカル (Nura ABUBAKAR)

ナイジェリアからの留学生だが, 例のウイルスのせいで来日が半年以上遅延. しかし, ラボセミナーには8時間の時差を乗り越えて現地時間朝4時半からオンライン参加している猛者でもある


卒業生

野上 智可 (Chika NOGAMI), 2020年度

その他

マイケル アモア ボソンペム(Michael AMOA-BOSOMPEM), 2020–2021
→ 現: テネシー大学

コメントは受け付けていません。