農林水産物の輸出促進研究開発プラットフォーム@九州・沖縄

入会のご案内

日本の農林水産業の発展に資する農林水産物の輸出促進には既存の枠組みを超えた異業種の多様な知の集積によるオープンイノベーションが不可欠です。また、日本の農林水産物・食品の輸出額が2030年までに5兆円へ伸ばす目標が掲げられる中、まだ多数の未解決の課題が山積しています。

そこで、本プラットフォームでは多方面からの参画を求め、地域や企業の声を聴き、ニーズとシーズが交流できる場を構築することにより、バックキャスト型で研究・実践する活動を幅広く展開したいと考えています。

入会申込方法について                                 

①農林水産省 「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会へ入会

 本プラットフォームは農林水産省「知」の集積と活用の場Ⓡに基づく研究開発プラットフォームとして活動を展開しているため、事前に「知」の集積と活用の場産学官連携協議会に入会していただく必要があります。

 

②本プラットフォーム運営事務局へ入会申込書をメール

入会申込書をダウンロードしていただき、運営事務局へメールにて送信してください。

運営事務局へのメールはこちら

運営要項

運営要項.pdf(117 KB)

会員規約

会員規約.pdf(141 KB)

入会申込書

入会申込書.xlsx(28 KB)

プラットフォーム パンフレット

PFパンフレット.pdf(5.05 MB)

③入会申込書を運営事務局が受理後、プラットフォーム運営委員会にて審議

④審議後、運営事務局から新規メンバー加入について産学官連携協議会へ届出

⑤産学官連携協議会にて届出が受理

⑥入会手続き完了

運営事務局から新規会員様へ手続き完了のお知らせをいたします。

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