お知らせ

新しいプロジェクトが始まりました。研究の概要はこちら
「革新的技術開発・緊急展開事業(うち地域戦略プロジェクト)」
試験研究計画名:農匠稲作経営技術パッケージを活用した
スマート水田農業モデルの全国実証と農匠プラットフォーム構築

農匠ナビ1000の成果を全農グリーンレポート誌上で連載します。連載期間は2016年4月号から、2017年3月号までになります。全農グリーンレポートHPはこちら

農匠ナビ1000の成果が養賢堂より書籍となりました。
TPP時代の稲作経営革新とスマート農業 ― 営農技術パッケージとICT活用 ―
■定価(本体3,500円+税) ■A5判 283頁 ■発行年月  2016.02
■ISBN 978-4-8425-0542-8

書籍の詳細はこちら

行事日程

農匠ナビ1000が主催・共催・後援・協力する行事(予定含む)

2017/08/04
「農匠ナビ1000現地検討会&シンポジウム2017in茨城」
(茨城県 開催要領参加申込書はこちら)
2016/08/02
「農匠ナビ1000現地検討会&シンポジウム2016in福岡」
(福岡県 開催要領参加申込書はこちら)
2016/03/19
「農匠ナビ1000プロジェクト公開シンポジウム」
(東京都 機械振興会館 公開・一般参加可能、開催要領・参加申込方法はこちら)
2016/03/03
「日本農業普及学会平成27年度春季大会」
「農業経営革新と次世代技術開発実用化モデル
-なぜ、農匠ナビ1000プロジェクトを立ち上げたか-」
(東京都、学会員向け・一般参加可能、学会HPはこちら)
2015/11/06
農匠ナビ1000プロジェクト共同主催シンポジウム
「世界のジャポニカ米市場と日本産米の競争力
 -次世代大規模稲作経営の展望を考える-」
(東京、公開・一般参加可能、 開催要領・参加申込方法はこちら
2015/9/12
日本農業経営学会研究大会
分科会「大規模稲作経営の戦略と革新
    -農匠ナビ1000プロジェクトの含意-」
(北海道、学会員向け・一般参加可能、 学会HPはこちら
2015/08/08
「農匠ナビ1000プロジェクト公開現地見学会・ シンポジウム」
(滋賀県、公開・一般参加可能、 開催要領・参加申込方法はこちら
2015/07/24
「全国稲作経営者会議現地見学」
(茨城県、非公開・会員 限定)
2015/07/10
「新稲作研究会現地中間検討会」
(石川県、非公開・会員 限定)
2015/06/30
「第3回農業研究所主要課題現地検討会」
(茨城県、原則として県内関係者限定)
2015/05/23
「石川の先端農業プロジェクトシンポジウム&先端技術実演」
(石川県、公開・一般参加可能 開催要領・参加申込方法は こちら
2015/05/13 - 2015/05/14
「農業情報学会2015年度年次大会オーガナイズドセッションOS,
(農匠ナビ1000プロジェクト成果発表 14日午後)」
(東京、公開・一般参加可能、学会大会プログラムは こちら

研究プロジェクト名および研究代表機関等

研究プロジェクト名・期間

研究プロジェクト名

農匠稲作経営技術パッケージを活用したスマート水田農業モデルの全国実証と農匠プラットフォーム構築

研究期間

平成28年5月〜平成31年3月

予算名

農林水産省H27年度補正予算
本研究は、農林水産省予算により、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構生物系特定産業技術研究支援センターが実施する「革新的技術開発・緊急展開事業(うち地域戦略プロジェクト)」(2016〜2018年度)の一環です。

研究コンソーシアム名・代表機関・研究代表者等

研究コンソーシアム名

農匠ナビ1000( 次世代大規模稲作経営革新研究会)

代表機関・研究代表者

九州大学大学院農学研究院・教授 南石晃明()

研究コンソーシアム構成機関及び研究実証地区

研究コンソーシアム構成機関

〔参画研究機関〕
茨城県(農業総合センター農業研究所・県南農林事務所・県西農林事務所)、福岡県(農林業総合試験場)、農匠ナビ(株)、(研)農研機構農業技術革新工学研究センター、(国)東京農工大学
(普及担当機関)
茨城県、福岡県、(協力機関:JA全農、石川県、滋賀県等) 〔研究・実証地区〕
茨城県(龍ケ崎市、つくば市、稲敷市、下妻市)、福岡県(糸島市、鞍手町、上毛町)
全農・県等と連携した実証・普及では、茨城・石川・滋賀・岡山・福岡の各県全域

研究実証地区

茨城県龍ケ崎市、石川県野々市市、滋賀県彦根市、熊本県阿蘇市

研究プロジェクト名および研究代表機関等

研究プロジェクト名・期間

研究プロジェクト名

農業生産法人が実証するスマート水田農業モデル
(IT農機・圃場センサー・営農可視化・技能継承システムを融合した革新的大規模稲作営農技術体系の開発実証)

研究期間

平成26年4月〜平成28年3月

予算名

農林水産省H25年度補正予算
本研究は、農林水産省予算により、農研機構(農業・食品産業技術総合研究機構生物系特定産業技術研究支援センター)が実施する「攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業(うち産学の英知を結集した革新的な技術体系の確立)」(2014〜2015年度)の一環です。

研究コンソーシアム名・代表機関・研究代表者等

研究コンソーシアム名

農匠ナビ1000( 次世代大規模稲作経営革新研究会)

代表機関・研究代表者

九州大学大学院農学研究院・教授 南石晃明()

研究コンソーシアム構成機関及び研究実証地区

研究コンソーシアム構成機関

国立大学法人九州大学、有限会社フクハラファーム、有限会社横田農場、株式会社ぶった農産、株式会社AGL、 滋賀県農業技術振興センター、石川県農林総合研究センター、茨城県農業総合センター、ヤンマー株式会社、ソリマチ株式会社、 国立大学法人東京農工大学、独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構(九州沖縄農業研究センター、中央農業総合研究センター)

研究実証地区

茨城県龍ケ崎市、石川県野々市市、滋賀県彦根市、熊本県阿蘇市

研究の概要

新しい研究(2016-2018)の概要についてはこちらをご覧ください (PDFファイル,0.4MB)

以前の研究(2014-2015)の概要についてはこちらをご覧ください (PDFファイル,1.2MB)

運営

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NSNsympo_Tokyo20160319.htmlへのリンク