メンバー紹介

植物生産生理学研究室のメンバーです。(2020年12月1日撮影)
リンク先で研究者情報及び教員のこれまでの実績を閲覧できます。

役職 名前(ふりがな) リンク先
教授 東江 栄
(あがりえ さかえ)
研究者情報① 研究者情報②
これまでの業績
准教授 齋藤 和幸
(さいとう かずゆき)
研究者情報① 研究者情報②
これまでの業績
事務補佐員 笠 仁美
(りゅう ひとみ)
 
学年 名前(ふりがな) 研究テーマ
修士2年 佐藤 稜真
(さとう りょうま)
アイスプラントのミトコンドリアにおけるATP合成機構の解明
  宮本 史也
(みやもと ふみや)
イネの低窒素条件下におけるヒストン脱アセチル化酵素OsHDA713を介したRubisco遺伝子の発現制御機構
  馮 世程
(ふう せいてい)
イネにおけるヒストンアセチル化酵素OsGCN5を介した窒素によるRubisco遺伝子の発現制御
  吉田 侃生
(よしだ なおき)
CO2濃縮機構による活性酸素の発生制御に関する研究
  大林 拓司
(おおばやし たくじ)
有用資源植物を元にした栽培品種の育成および栽培法の確立と機能性成分の評価
  佐野 孝晟
(さの こうせい)
シュロガヤツリの光合成、物質生産、及び水質浄化能に関する研究
修士1年 大串 康太
(おおぐし こうた)
アイスプラント根外植体からの地上部再分化
  齋藤 葵
(さいとう あおい)
シロイヌナズナを用いたC3植物へのCAM型光合成の付与に関する研究
  髙倉 脩
(たかくら しゅう)
イネにおける転写因子OsDREB1Gとヒストンアセチル化酵素GCN5の相互作用を介した窒素によるRubisco関連遺伝子の発現制御
  吉田 和貴
(よしだ かずき)
塩生植物アイスプラントの光合成における好塩性に関する研究
  党 健
(とう けん)
アイスプラント懸濁培養細胞を用いた, NaClが細胞成長に及ぼす影響に関する研究
  余 文軒
(よ ぶんけん)
イネにおけるヒストン脱アセチル化酵素OsHDA713による光合成関連遺伝子の窒素に応答した発現制御
学部4年 Silaguntsuti penpatchara
(Ginger)
Favourable conditions for transgenic common ice plants propagation using floral dipping method
(フローラルディッピング法によるトランスジェニックアイスプラントの増殖に適した条件)
  宇都宮 花菜子
(うつのみや はなこ)
イネにおける転写因子OsDREB1Gとヒストンアセチル化酵素OsGCN5の相互作用機構の解明
  近藤 侑梨
(こんどう ゆり)
アイスプラントを用いたストレスによるCAMの発現及び日変化の制御要因の解明
  友田 菜々子
(ともだ ななこ)
C3植物へのCAM型光合成の付与に関する研究
  宗岡 真美
(むなおか まみ)
イネへのCAM型光合成の付与に関する研究
  脇 紀元
(わき はじめ)
イネの窒素応答性転写因子OsDREB1Gによるヒストンアセチル化を介したRubisco関連遺伝子の発現制御
学部3年 北川 桜子
(きたがわ さくらこ)
 
  重政 亘
(しげまさ こう)
 
  高木 若葉
(たかき わかば)
 
  竹内 敬香
(たけうち きょうか)