A01有村班とB02矢守班の共同研究成果がNature Communications誌に掲載されました!葉緑体ゲノム編集でRubiscoを強化し光合成と植物生産性の向上に成功した世界初の成果です。記者発表も行われました。
B02石原班小笠原さんらの研究成果がScientific Reports誌に掲載されました!インドール化合物MA-5によるミトコンドリア病モデルマウスの病態進行抑制効果についての論文です
B02矢守班の研究成果がFrontiers in Plant Science誌に掲載されました!レーザーダイオードによる光合成と草姿の制御に関する論文です
本領域共催で開催されたICPMB2026の実行委員長として活躍されたB01竹中班の竹中さんの記事が南日本新聞に掲載されました!
B02矢守班の研究成果がPlant, Cell & Environment誌に掲載されました!Rubiscoの活性状態を調節するRubisco activaseの増減による光合成関連特性の解析に関する論文です。将来の高CO₂・気候変動環境下でも高い生産性を維持できる作物開発につながる成果です。
第16回細胞質ゲノム制御セミナー動画公開のお知らせ