A01有村班とB02矢守班の共同研究成果がNature Communications誌に掲載されました!葉緑体ゲノム編集でRubiscoを強化し光合成と植物生産性の向上に成功した世界初の成果です。記者発表も行われました。new
B02石原班小笠原さんらの研究成果がScientific Reports誌に掲載されました!インドール化合物MA-5によるミトコンドリア病モデルマウスの病態進行抑制効果についての論文ですnew
B02矢守班の研究成果がFrontiers in Plant Science誌に掲載されました!レーザーダイオードによる光合成と草姿の制御に関する論文です
本領域共催で開催されたICPMB2026の実行委員長として活躍されたB01竹中班の竹中さんの記事が南日本新聞に掲載されました!
B02矢守班の研究成果がPlant, Cell & Environment誌に掲載されました!Rubiscoの活性状態を調節するRubisco activaseの増減による光合成関連特性の解析に関する論文です。将来の高CO₂・気候変動環境下でも高い生産性を維持できる作物開発につながる成果です。
第16回細胞質ゲノム制御セミナー動画公開のお知らせ
2026/7/8(水)16:00 ~ 第17回細胞質ゲノム制御セミナー(新井 大 博士・University of Liverpool)を開催します!
本領域共催のInternational Symposium of Plant Mitochondrial Genomics and Geneticsが有村領域代表のオーガナイズにより開催されました
本領域が共催した植物ミトコンドリア生物学会議ICPMB2026が鹿児島で開催されました!21カ国132名が参加し、活発な研究交流が行われました。
A01有村班の中里さんと有村代表の論文が2024年にThe Plant Journal誌での発表論文の中で閲覧数トップ10%にランクインしました!おめでとうございます!