第66回 日本食肉科学会大会(開催: 麻布大学)にてラボメンバーが発表しました

2025年6月20日に開催された日本食肉科学会に参加し、3名のメンバーが発表しました。

  1. M1の高野くんが『機械的伸展刺激の頻度が筋管の筋線維型組成に与える影響』を口頭発表しました。堂々とした発表で素晴らしかったです!
  2. 鈴木准教授が『横隔膜に局在する衛星細胞の特性を捉える』と題したポスター発表を行いました。
  3. 横山助教が『エゾシカ肉の利用促進に向けた混合ソーセージの風味特性の解析』と題したポスター発表を行いました。

もちろん辰巳教授もご同行され、一般発表の司会進行役をお務めになられました。本学会は食肉に関係する学界・業界・関連副資材関係者の交流を目的とした学会であり、幅広い内容を扱っています。久しぶりに会う研究者との交流は、非常に刺激になります!

各々の発表の様子(画像は加工してあります。)